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管理を委託する会社を訴えるが、家賃保証はしてほしいってどうなの? by 全国賃貸住宅新聞 ~毎日ブログ1152日目

賃貸住宅新聞

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今日のブログは

今の賃貸業界の

状況をお伝えするため

 

 

週刊全国賃貸住宅新聞の

一面の記事内容について

コメントします。

 

 

 

 

 

僕は、自分が良いと思えない

モノを売ることができず、

 

 

大卒から8年で

5回の転職、2回のリストラを

経験しました。

 

 

自分が「良いもの」だと

思えないものは提供できない

と分かったのです。

 

 

その経験から、僕自身が

良い家と思える

「自分が住みたい家」のみを

貸す大家になった

 

 

分譲マンションコレクター

のヨコちゃんこと横山顕吾です。

 

 

 

またの名を

 

お金がなくても

資産家に導く

 

マンションオーナー

育成士!

 

です。

 

 

 

 

 

僕の賃貸経営のミッションは、

 

 

独自ノウハウの

“BMBメソッド”で

自己資金40万から40物件!

 

 

BMBメソッドで

分譲マンション

オーナーへ導く

 

 

です。

 

 

 

 

 

本日のブログでは、

 

 

大家業に興味のある方に

賃貸業界の新聞トピックを

お伝えします。

 

 

 

本日は、毎日ブログ1152日目です。

 

 

今週の賃貸住宅新聞の

一面は、

 

レオパレス21

損害賠償裁判

 

 

借り上げ解除の

損害を認定

 

 

賃貸借契約の

「信頼関係」争点

 

 

という記事でした。

 

 

 

 

 

全国賃貸住宅新聞の

サイトはこちら・・・

 

 

 

 

 

 

記事によると・・・

 

 

レオパレス21の

借り上げ契約解除を

巡る裁判で、

 

 

オーナーの訴えが

認められた。

 

 

オーナーは

レオパレスに対し、

 

 

一方的に借り上げ契約を

解除したことへの

損害賠償を請求。

 

 

最高裁の上告棄却により

借り上げ解除の損害が

認定された。

 

 

とのことでした。

 

 

 

賃貸借契約の争点で

オーナー側の訴えが

認められた判決です!

 

 

オーナーと借主が争うと

たいていの場合、

借主が勝ちます。

 

 

なぜなら、弱者保護だからです。

 

 

オーナーは強者

借主は弱者ということに

法律上なっています。

 

 

 

ところが、今回の裁判では

オーナー側の訴えが認められました。

 

 

 

 

ただ、今回の事案は

かなり特殊です。

 

 

まず、法的に弱者の借主は

レオパレス21です。

 

 

アパートの売主であり

家賃保証をして

一括管理をしています。

 

 

また、今回の事案では

オーナーは

 

 

LPオーナー会という

レオパレス21に対して

批判的な団体の代表理事を

しています。

 

 

LPオーナー会はこちら・・・

トップページ

 

 

 

自分の物件の売主で

管理委託している会社を

批判する団体を作ってるが

 

 

家賃保証は続けてほしかった

という言い分です。

 

 

オーナーの言い分も

どうかと思いますが、

 

 

レオパレス21などの

家賃保証をする会社は

かなり問題があります。

 

 

業界ナンバー1の

大東建託も問題だらけです。

 

サブリース被害救済対策|被害続出・大東建託
サブリース被害対策について。不動産会社が勧誘するアパート一棟建てに伴うサブリース契約で安心のはずの賃料が突然に減額されたなどの問題とその対策について、国土交通大学校で不動産の講師を務める弁護士が解説します。

 

あまい言葉に

のせられることのないよう

 

 

不動産の知識を身に着けた上で

不動産賃貸業を始めましょう!

 

 

 

内容等についての

お問い合わせは

 

お問い合わせ

 

不労所得を目指すのではなく、

自ら学んで、自ら賃貸経営を

したい方からの

お問合せお待ちしています!

 

 

では、また明日!

 

 

 

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分譲マンション
コレクター

                               
名前横山 顕吾
住まい広島県

Profile

ひろしま大家の会 会長
分譲マンションオーナーズ倶楽部 代表
一般財団法人日本不動産コミュニティー 中四国ブロック ブロック長

岡山市出身、広島市在住。自己資金40万円から不動産投資をスタートし、10年でファミリー向け分譲マンションを40物件取得。2018年にサラリーマンを卒業し、現在は専業大家として安定収益を得ながら、全国の分譲マンションに精通した「分マン」専門家として活動中。

大学卒業後の10年間は複数の業種を経験し、6社目で広島市の分譲マンション管理会社に就職し移住する。

2011年、東日本大震災の3日後に現地入りした際、分譲マンションの被害が極めて軽微であることを確認。「自分が住みたい」「自信を持って勧められる」住まいとしての価値を確信し、ファミリータイプ分譲マンションでの大家業を決意する。

2012年からは、自ら開発した独自手法「BMBメソッド」により、複数の金融機関から十分な融資を安定的に引き出しながら物件を取得。ワンルーム投資とは一線を画し、家族向け住宅に特化した長期安定型の資産形成モデルを構築している。

実体験に基づく堅実で再現性の高い投資ノウハウや物件選定、リスク管理の視点を、講座・コンサルティング・執筆を通じて発信。自身も「出世をあきらめたサラリーマン」だった経験から、人生を逆転させたい会社員に向けた、具体的なステップには定評がある。

2019年からは少人数制オンラインセミナーを開始し、すでに10物件以上の分譲マンションを保有する実践者を複数輩出。それを機に全国コミュニティ「分譲マンションオーナーズ倶楽部」を設立。2025年5月現在、21名の会員が在籍している。

分譲マンション投資は、土地所有に依存せず、不動産から安定収入を得ることができる現代的な資産形成の手段。地主でなくても始められる、新しい不動産投資スタイルとして、その価値と可能性を広げている。

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