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分譲マンションコレクターへ導くノウハウ伝導師!

史上最高値の今、マンションを買うべきか? by 日経読まれた記事ランキング ~毎日ブログ1231日目

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本日のブログでは

 

 

日経「読まれた記事ランキング」
より、僕が気になった記事を
ピックアップして、コメントします。

 

 

 

 

 

僕は、就職先で自分が
良いと思えない
モノを売ることができず、

 

 

大卒から8年で
5回の転職、2回のリストラを
経験しました。

 

 

自分が「良いもの」だと
思えないものは提供できない
と分かったのです。

 

 

 

6つ目の就職で、
分譲マンションと出会い

 

 

今までの転職ばかりの経験から、
僕自身が良い家と思える
「自分が住みたい家」のみを
賃貸する大家になった

 

 

分譲マンション

コレクター
ヨコちゃんこと

横山顕吾です。

 

 

 

またの名を

 

 

お金がなくても
資産家に導く

 

マンションオーナー

育成士!

 

 

です。

 

 

 

僕のミッションは、

 

 

独自ノウハウの

“BMBメソッド”で

自己資金40万から40物件!

 

 

BMBメソッドで

分譲マンション

オーナーに導く

 

 

です。

 

 

 

 

本日は、毎日ブログ1231日目です。

 

 

 

 

本日のブログは、

 

 

毎週恒例にしている
日経新聞の
「読まれた記事ランキンング」から

 

 

僕が気になる内容を
ピックアップするコーナーです。

 

 

では、今週の
「読まれた記事ランキング」です。

 

 

 

 

 

「読まれた記事ランキング」
の中で僕が気になった記事は

 

 

 

第6位の

 

マンション

ここが穴場

 

 

億ション時代、

「周辺」を狙う

 

 

です。

 

 

 

 

 

記事の全文は
こちら・・・

 

マンションここが穴場 億ション時代、「周辺」を狙う – 日本経済新聞
【この記事のポイント】・億ション購入に二の足を踏む人の狙い目は・小岩駅など再開発地域の中古は相場上昇へ・豊洲など人気エリア周辺は手が届きやすい「東京のマンションは高すぎて買えない」。都内在住の30代男性はため息をつく。昨夏に東京五輪・パラリンピック選手村跡地の「ハルミフラッグ」(東京・中央)のタワー棟住戸を購入しようとしたが、高倍率の抽選に外れた。土地取得の経緯が特殊で割安なハルミフラッグは3L

 

 

少し長くなりますが

記事によると、

 

 

「東京のマンションは

高すぎて買えない」。

 

 

東京五輪・パラリンピック

選手村跡地の

「ハルミフラッグ」は

 

 

3LDKで約7000万円だったが

近隣の似た広さのマンションは

中古でも1億円を超える。

 

 

では、一般的な

サラリーマン世帯でも買えて、

 

 

値下がりリスクも

小さいマンションはあるのか。

 

 

目をこらすと

以下の条件が

浮かび上がってくる。

 

 

1つ目は、

これから再開発が進む

エリアの中古物件だ。

 

 

次に、東京都江東区の

豊洲など人気エリアの

「周辺」も狙い目だ。

 

 

東京都心や準都心の

マンションには

 

 

国内外の富裕層マネーの

流入が続く。

 

 

人気エリアの総億ション時代は

まだまだ終わりそうにないが、

 

 

そんななかでも

「買える」穴場のマンションを

探してみよう。

 

 

 

と、あります。

 

 

 

東京23区の昨年の

新築マンション価格は

 

 

史上最高値の

驚きの1億円超えです!

 

 

 

 

1億円超えといっても

ちょっと超えたのではなく

 

 

1483万円プラスの

1億円超えです。

 

 

 

新築マンションの

平均価格が

1億1483万円です!

 

 

このように

東京23区を中心に

分譲マンションの価格が

上がっています。

 

 

ビジネスの基本は

安く買って高く売るなので

 

 

史上最高値の今は

買い時ではありません。

 

 

では、今マンションを

買うべきでないのでしょうか?

 

 

マンションを買えない人は

いろんな理由をつけて

買いません。

 

 

典型的な例が

「今は高い」です。

 

 

確かに今は史上最高値です。

 

 

しかし、10年後から

今を振り返ると

 

 

「今は安かった」ことに

なるかもしれません。

 

 

10年前は、確かに

今から見ると安かったです。

 

 

では、安かった10年前に

マンションを買ったかというと

 

 

いろんな理由をつけて

買ってないのです。

 

 

結論は、新築マンションは

史上最高値の今でも

 

 

割安でいいマンションは

必ずあります。

 

 

10年前の

安い時期であっても

 

 

割高のマンションを

買ってる人が多いのです。

 

 

結局は、社会情勢がどうなっても

物件の良し悪しを

「見極める力」が

あるかどうかです。

 

 

 

ブログの内容等についての

お問い合わせは

 

 

 

 

不労所得を目指すのではなく、

自ら学んで、自ら賃貸経営を

したい方からの

お問合せお待ちしています!

 

 

では、また明日!

 

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分譲マンション
コレクター

                               
名前横山 顕吾
住まい広島県

Profile

ひろしま大家の会 会長
分譲マンションオーナーズ倶楽部 代表
一般財団法人日本不動産コミュニティー 中四国ブロック ブロック長

岡山市出身、広島市在住。自己資金40万円から不動産投資をスタートし、10年でファミリー向け分譲マンションを40物件取得。2018年にサラリーマンを卒業し、現在は専業大家として安定収益を得ながら、全国の分譲マンションに精通した「分マン」専門家として活動中。

大学卒業後の10年間は複数の業種を経験し、6社目で広島市の分譲マンション管理会社に就職し移住する。

2011年、東日本大震災の3日後に現地入りした際、分譲マンションの被害が極めて軽微であることを確認。「自分が住みたい」「自信を持って勧められる」住まいとしての価値を確信し、ファミリータイプ分譲マンションでの大家業を決意する。

2012年からは、自ら開発した独自手法「BMBメソッド」により、複数の金融機関から十分な融資を安定的に引き出しながら物件を取得。ワンルーム投資とは一線を画し、家族向け住宅に特化した長期安定型の資産形成モデルを構築している。

実体験に基づく堅実で再現性の高い投資ノウハウや物件選定、リスク管理の視点を、講座・コンサルティング・執筆を通じて発信。自身も「出世をあきらめたサラリーマン」だった経験から、人生を逆転させたい会社員に向けた、具体的なステップには定評がある。

2019年からは少人数制オンラインセミナーを開始し、すでに10物件以上の分譲マンションを保有する実践者を複数輩出。それを機に全国コミュニティ「分譲マンションオーナーズ倶楽部」を設立。2025年5月現在、21名の会員が在籍している。

分譲マンション投資は、土地所有に依存せず、不動産から安定収入を得ることができる現代的な資産形成の手段。地主でなくても始められる、新しい不動産投資スタイルとして、その価値と可能性を広げている。

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