会社をやめて自由な人生。40万円から始めた最強の資産運用術!
分譲マンションコレクターへ導くノウハウ伝導師!

確実に資産家になるロードマップはこれだ! by 日経読まれた記事ランキング ~毎日ブログ1142日目

LINEで送る
このエントリーを Google ブックマーク に追加
Pocket

本日のブログでは

 

 

日経「読まれた記事ランキング」
より、僕が気になった記事を
ピックアップして、コメントします。

 

 

 

 

 

僕は、就職先で自分が
良いと思えない
モノを売ることができず、

 

 

大卒から8年で
5回の転職、2回のリストラを
経験しました。

 

 

自分が「良いもの」だと
思えないものは提供できない
と分かったのです。

 

 

 

6つ目の就職で、
分譲マンションと出会い

 

 

今までの転職ばかりの経験から、
僕自身が良い家と思える
「自分が住みたい家」のみを
賃貸する大家になった

 

 

分譲マンション

コレクター
ヨコちゃんこと

横山顕吾です。

 

 

 

またの名を

 

 

お金がなくても
資産家に導く

 

マンションオーナー

育成士!

 

 

です。

 

 

 

僕のミッションは、

 

 

独自ノウハウの

“BMBメソッド”で

自己資金40万から40物件!

 

 

BMBメソッドで

分譲マンション

オーナーに導く

 

 

です。

 

 

 

 

本日は、毎日ブログ1142日目です。

 

 

 

 

本日のブログは、

 

 

毎週恒例にしている
日経新聞の
「読まれた記事ランキンング」から

 

 

僕が気になる内容を
ピックアップするコーナーです。

 

 

 

 

 

では、今週の
「読まれた記事ランキング」です。

 

 

 

 

「読まれた記事ランキング」
の中で僕が気になった記事は

 

 

 

第2位の

 

日銀、マイナス金利

解除見送り

 

大規模緩和を継続

 

 

です。

 

 

 

 

 

記事の全文は
こちら・・・

 

日銀、マイナス金利解除見送り 大規模緩和を継続 – 日本経済新聞
日銀は19日に開いた金融政策決定会合で大規模な金融緩和策の維持を決めた。マイナス金利政策の解除は見送り、長短金利操作(イールドカーブ・コントロール、YCC)や上場投資信託(ETF)買い入れといった措置も現状のまま維持した。物価、賃上げの動向をさらに見極める必要があると判断した。植田和男総裁は19日午後に記者会見し、決定内容を説明する。日銀は公表文で、金融機関が日銀に預ける当座預金の一部にマイ

 

少し長くなりますが

記事によると、

 

 

日銀は19日に開いた

金融政策決定会合で

大規模な金融緩和策の維持を決めた。

 

 

マイナス金利政策の

解除は見送り、

現状のまま維持した。

 

 

物価、賃上げの動向を

さらに見極める必要がある

と判断した。

 

 

景気については

「緩やかに回復している」

との従来の判断を維持した。

 

 

企業収益や業況感は

「改善している」とし

 

 

設備投資についても

「緩やかな増加傾向にある」

との見方を示した。

 

 

雇用・所得環境も

緩やかに改善し、

 

 

個人消費も

物価高の影響はあるものの

緩やかな増加が続いているという。

 

 

マイナス金利解除の前提となる

賃金と物価の好循環の見極めには

なお時間が必要と判断したとみられる。

 

 

と、あります。

 

 

 

見出しから、

マイナス金利の解除を

検討したが、見送りとなった。

 

 

その結果、大規模緩和は

継続することになった

ということです。

 

 

ということは、

金利の上昇局面が

いよいよ近づいていると

いうことです。

 

 

金利が上昇すると

銀行からお金を借りにくくなります。

 

 

なので、金利が上昇する前に

銀行からお金を借りる必要があります。

 

 

ところで、

借金をすることを「悪」と

考えている人が多いです。

 

 

でも、我々の住んでいる日本は

1000兆円以上の借金国です。

 

 

また、上場企業の99%は

借金しています。

 

 

そして、大借金をしている

国や地方自治体の社員である

公務員になると

「安定している」と言います。

 

 

また大借金している

上場企業に就職すると

「いい会社だね」と言われます。

 

 

矛盾してますね~(笑)

 

 

僕はマンションを買う時は

全額借金です。

 

 

なぜ自己資金ではなく

借金をして買うのでしょうか?

 

 

それは、会計の仕組みを

知っているからです。

 

 

会計の仕組みとは

会社などの決算を示す

貸借対照表のことです。

 

 

 

 

貸借対照表では

資産=負債(借入)+純資産(資本)

なります。

 

 

純資産とは、自分のお金です。

資本金といったりします。

 

 

負債とは、借りてきたお金です。

 

 

つまり、自分のお金と

借りてきたお金を

合わせると「資産」になるのです。

 

 

自分のお金を

増やすのは大変です。

 

 

一方、お金を借りるのは

大変ではありません。

 

 

だから借りるんです!

 

といった話ではありません!

 

 

無借金で資産を増やすことは

むっちゃ非効率なんです。

 

 

具体例をあげると

 

自分のお金が

1000万円あります。

 

 

自分のお金1000万円で

マンションを買います。

 

 

その場合、貸借対照表は

どうなるかというと

 

 

最初は

資産が現金1000万円

純資産が1000万円です。

 

 

これが、マンションを買うと

 

 

資産がマンション1000万円

純資産が1000万円となります。

 

 

つまり、資産が

現金→マンションになっただけで

総資産1000万円は変わりません。

 

 

一方、自分のお金が

1000万円あっても

 

 

1000万円を借りて

マンションを買ったとします。

 

 

その場合の貸借対照表は

 

 

最初は

資産が現金1000万

純資産が1000万だったのが

 

 

借りたお金で

マンションを買うと・・・

 

 

資産が

現金1000万円と

マンション1000万円の

合計2000万円

 

 

負債が1000万円

純資産が1000万円

となります。

 

 

つまり負債が増えると

資産も増えるのです。

 

 

したがって、自分のお金で

資産(不動産や株など)を買っても

資産の額は変わらないのです。

 

 

現金の資産が

不動産や株に変わるだけ

だからです。

 

 

言い換えると

現金がなくなって

不動産や株になったのです。

 

 

 

一方、借りてきたお金で

資産を買えば、

資産の合計が増えるのです。

 

 

自分の現金は残ったまま

不動産や株が増えるからです。

 

 

ただ、株を買うために

金融機関は融資してくれません。

 

 

なので、株式投資は

自己資金で行う必要があります。

 

 

 

多くの人は

「億を稼ごう」としています。

 

 

そして、達成することなく

人生を終えてしまいます。

 

 

億を稼ぐことは

むっちゃ難しいのです。

 

 

そうではなく、

「億を借りれる人」に

なるのです。

 

 

「億を借りれる人」になるのは

難しくありません。

 

 

なぜなら、貸す側が

「貸したい」からです。

 

 

「貸さない人」から借りるのは

大変です。

 

 

しかし、銀行は

お金を貸すことが仕事です。

 

 

お金をいっぱい貸して

融資額を増やそうと

毎日頑張っているのです。

 

 

「貸したい人」から

借りることは、

自分で億を稼ごうとするより

よっぽど簡単です。

 

 

 

そして、借りた負債を

時間をかけて徐々に減らします。

 

 

負債が減ってくると、

純資産が徐々に

増えていきます。

 

 

これが、資産家となっていく

行程なのです。

 

 

資産のない人が

少しずつ少しずつ

資産家に近づくためには

 

 

借金をして、資産を増やし

時間をかけて少しずつ

返済していく。

 

 

「億を稼ぐ」のではなく

「億を借りれる人」になる。

 

 

これが、確実に資産家となる

ロードマップなんです。

 

 

 

ブログの内容等についての

お問い合わせは

 

 

 

 

不労所得を目指すのではなく、

自ら学んで、自ら賃貸経営を

したい方からの

お問合せお待ちしています!

 

 

では、また明日!

 

LINEで送る
このエントリーを Google ブックマーク に追加
Pocket

お問い合わせ

住所 〒730-0036
広島市中区袋町4-32-302
マップを見る
営業時間 平日10:00〜18:00
ひろしま大家の会HP

           

分譲マンション
コレクター

                               
名前横山 顕吾
住まい広島県

Profile

ひろしま大家の会 会長
分譲マンションオーナーズ倶楽部 代表
一般財団法人日本不動産コミュニティー 中四国ブロック ブロック長

岡山市出身、広島市在住。自己資金40万円から不動産投資をスタートし、10年でファミリー向け分譲マンションを40物件取得。2018年にサラリーマンを卒業し、現在は専業大家として安定収益を得ながら、全国の分譲マンションに精通した「分マン」専門家として活動中。

大学卒業後の10年間は複数の業種を経験し、6社目で広島市の分譲マンション管理会社に就職し移住する。

2011年、東日本大震災の3日後に現地入りした際、分譲マンションの被害が極めて軽微であることを確認。「自分が住みたい」「自信を持って勧められる」住まいとしての価値を確信し、ファミリータイプ分譲マンションでの大家業を決意する。

2012年からは、自ら開発した独自手法「BMBメソッド」により、複数の金融機関から十分な融資を安定的に引き出しながら物件を取得。ワンルーム投資とは一線を画し、家族向け住宅に特化した長期安定型の資産形成モデルを構築している。

実体験に基づく堅実で再現性の高い投資ノウハウや物件選定、リスク管理の視点を、講座・コンサルティング・執筆を通じて発信。自身も「出世をあきらめたサラリーマン」だった経験から、人生を逆転させたい会社員に向けた、具体的なステップには定評がある。

2019年からは少人数制オンラインセミナーを開始し、すでに10物件以上の分譲マンションを保有する実践者を複数輩出。それを機に全国コミュニティ「分譲マンションオーナーズ倶楽部」を設立。2025年5月現在、21名の会員が在籍している。

分譲マンション投資は、土地所有に依存せず、不動産から安定収入を得ることができる現代的な資産形成の手段。地主でなくても始められる、新しい不動産投資スタイルとして、その価値と可能性を広げている。

月別記事

search envelope heart star user close search-plus home clock update edit share-square chevron-left chevron-right leaf exclamation-triangle calendar comment thumb-tack link navicon aside angle-double-up angle-double-down angle-up angle-down star-half status image gallery music video category tag chat quote googleplus facebook instagram twitter rss