今の賃貸業界の
状況をお伝えするため
週刊全国賃貸住宅新聞の
一面の記事内容について
昨日のブログでコメントしました。
昨日のブログはこちら・・・
本日は、今週号にもう一面
僕に関係した記事が
ありましたので、
ご紹介します!
僕は、自分が良いと思えない
モノを売ることができず、
大卒から8年で
5回の転職、2回のリストラを
経験しました。
自分が「良いもの」だと
思えないものは提供できない
と分かったのです。
その経験から、僕自身が
良い家と思える
「自分が住みたい家」のみを
貸す大家になった
分譲マンションコレクターのヨコちゃんこと横山顕吾です。
またの名を
お金がなくても
資産家に導く
ノウハウ伝道師!
です。
僕の賃貸経営のミッションは、
労働収入だけに
依存している
経営者をなくす!
です。
本日は、毎日ブログ569日目です。
全国賃貸住宅新聞の
連載記事に
上野典行さんの
「現場レポート
賃貸業界のキャリア形成」
があります。
なんと、今週号で
120号目です。
超 長期連載です!
今週号のテーマは
「オーナーが担う
地域活性化」でした。
全国賃貸住宅新聞の
サイトはこちら・・・
上野典行さんは
不動産業界では
有名な方で
全国で講演をされています。
上野典行さんについては・・・
賃貸住宅新聞の
連載記事の中に、
以下の記事がありました。
■自主管理オーナーの
成功者ほど
社会との関わりを
大切にしている
自主管理で成功している
オーナーの話をよく聞くと、
設備強化もリノベも
しっかり行っている。
そしてさらには
入居者との
人間的なつながりがある。
■入居者にあいさつ
例えば
「ひろしま大家の会」の
横山顕吾オーナーは・・・
おっと~
僕のことが書いてるぞ!!
記事に戻ると・・・
例えば「ひろしま大家の会」の
横山顕吾オーナーは・・・
新規入居者に
あいさつをしている。
入居者を「お客さま」と
考えているからだ。
武士が年貢を取るという
発想とは違う。
新しい入居者の
引越しが落ち着いたら、
あいさつをしに訪問。
家主の顔を見ていただいて、
いろいろ連絡を
取りやすくするためだ。
普通のビジネスでは
当たり前だが、
家主はほとんどしない。
だからこそ訪問すると
とても喜んでもらえる。
素晴らしい循環だ。
とのことでした。
記事にあるように、
僕は、入居者との
コミュニケーションを
重視しています。
そういえば、
あいさつに行くことを
ブログに書いたことが
あります。
なぜなら、僕は
「不動産投資で
儲ける人になりたい」
ではなく、
「入居者(お客様)に
幸せを提供する
大家になりたい」
からなんです。
大家業は不労所得と
捉えられることが
多いです。
しかし、そうではなく、
大家業を一つの職業と捉えて、
一般のビジネス同様に
真剣に向き合う仕事とする。
そうすることで、
入居者(お客様)に
喜びと幸せを提供できる!
と思ってます。
そんな大家に
なりたい人が
全国で増えていくことを
願ってます!
ブログの内容等についての
お問い合わせは
Profile
僕は、就職先で自分が良いと思えないモノを売ることができず、大卒から8年で5回の転職、2回のリストラを 経験しました。
自分が「良いもの」だと思えないものは提供できないと分かったのです。
6つ目の就職で、分譲マンションと出会い今までの転職ばかりの経験から、僕自身が良い家と思える「自分が住みたい家」のみを賃貸する大家になった分譲マンションコレクターのヨコちゃんこと横山顕吾です。
またの名をお金がなくても資産家に導くノウハウ伝道師!です。
僕の賃貸経営のミッションは
賃貸ライフを分譲ライフに!
借主に所有者同様のマンションライフをご提供!