今日のブログは
ブログ仲間から教わった
勉強会のことを
お伝えします。
僕は、自分が良いと思えない
モノを売ることができず、
大卒から8年で
5回の転職、2回のリストラを
経験しました。
自分が「良いもの」だと
思えないものは提供できない
と分かったのです。
その経験から、僕自身が
良い家と思える
「自分が住みたい家」のみを
貸す大家になった
分譲マンション
コレクターの
ヨコちゃんこと横山顕吾です。
またの名を
お金がなくても
資産家に導く
マンションオーナー
育成士!
です。
僕のミッションは、
独自ノウハウの
“HEnTainメソッド”で
資金0から40物件!
HEnTainメソッドで
分譲マンション
オーナーへ導く!
です。
本日のブログは、
頭皮についてです。

本日は、毎日ブログ668日目です。
ブログ仲間に
「頭皮博士」がいます!
頭皮博士とは
頭皮の博士のことです!
(そのまんまで説明になってない!)
横浜で美容師となった
「おのちゃん」こと
小野麗子さんが「頭皮博士」です。
今は奄美大島で独立しています!
大都会で
美容師となった
おのちゃんが、
なぜ鹿児島の奄美大島で
独立したかは、
Youtubeで語ってます。
一緒に温泉行った時に
撮影された動画です。
とっても面白い動画ですので、
ぜひ見てあげてください。
おのちゃんは
何歳になっても黒髪を
生やすことが可能な
変態です。
おのちゃんのブログです。
画像が出ないので、
僕らと一緒に毎日ブログを
書いてた1年前がこちら・・・
ブログ仲間勉強会を
定期的にしているのですが
今回おのちゃんから
教わった内容は・・・
経年と共に
髪の量が減少傾向にある
僕も含め、多くの人に
衝撃の話でした!
その内容とは・・・
80gの力で
髪の毛は抜ける!!!
キャーーーー!!!
原因はそれかーーーー!!!
ということで・・・
今日からシャンプーは、
70gの力で
ゴシゴシします!
これで、今日から
気分はフサフサです(笑)
毎日ブログ仲間は
その道に特化した人なので
定期的に勉強会で
いろいろ教わってます。
おのちゃんは
女性の髪の毛の悩みを
解決することに
人生をかけている「変態」です。
僕もマンションに
人生をかけてますが
「変態」と言われないよう
気をつけます!
建物も経年と共に
劣化していきます。
メンテナンスは重要ですが、
間違ったメンテナンスをしてると
逆効果です。
僕の髪の毛が
いい証明です(笑)
シャンプーでゴシゴシは
気をつけましょう!
ブログの内容等についての
お問い合わせは
資産収入 > 生活費となり
「売上を気にする労働」ではなく
「自分のしたい労働」をしましょう!
自ら学んで、
自ら賃貸経営をしたい方
からのお問合せ
お待ちしています!
では、また明日!
| 住所 | 〒730-0036 広島市中区袋町4-32-302 マップを見る |
|---|---|
| 営業時間 | 平日10:00〜18:00 |
Profile
ひろしま大家の会 会長
分譲マンションオーナーズ倶楽部 代表
一般財団法人日本不動産コミュニティー 中四国ブロック ブロック長
岡山市出身、広島市在住。自己資金40万円から不動産投資をスタートし、10年でファミリー向け分譲マンションを40物件取得。2018年にサラリーマンを卒業し、現在は専業大家として安定収益を得ながら、全国の分譲マンションに精通した「分マン」専門家として活動中。
大学卒業後の10年間は複数の業種を経験し、6社目で広島市の分譲マンション管理会社に就職し移住する。
2011年、東日本大震災の3日後に現地入りした際、分譲マンションの被害が極めて軽微であることを確認。「自分が住みたい」「自信を持って勧められる」住まいとしての価値を確信し、ファミリータイプ分譲マンションでの大家業を決意する。
2012年からは、自ら開発した独自手法「BMBメソッド」により、複数の金融機関から十分な融資を安定的に引き出しながら物件を取得。ワンルーム投資とは一線を画し、家族向け住宅に特化した長期安定型の資産形成モデルを構築している。
実体験に基づく堅実で再現性の高い投資ノウハウや物件選定、リスク管理の視点を、講座・コンサルティング・執筆を通じて発信。自身も「出世をあきらめたサラリーマン」だった経験から、人生を逆転させたい会社員に向けた、具体的なステップには定評がある。
2019年からは少人数制オンラインセミナーを開始し、すでに10物件以上の分譲マンションを保有する実践者を複数輩出。それを機に全国コミュニティ「分譲マンションオーナーズ倶楽部」を設立。2025年5月現在、21名の会員が在籍している。
分譲マンション投資は、土地所有に依存せず、不動産から安定収入を得ることができる現代的な資産形成の手段。地主でなくても始められる、新しい不動産投資スタイルとして、その価値と可能性を広げている。