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お金は出ていかないが経費になる税務上の仕組み by 日経読まれた記事ランキング ~毎日ブログ1845日目

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本日のブログでは

 

 

日経「読まれた記事ランキング」
より、僕が気になった記事を
ピックアップして、コメントします。

 

 

本日の内容は

減価償却についてです。

 

 

そして本日は、

毎日ブログ1845日目です。

 

 

では、今週の
「読まれた記事ランキング」です。

 

 

 

「読まれた記事ランキング」
の中で僕が気になった記事は

 

 

第10位の

 

高齢者の配当・利子

2020年代後半に

保険料反映へ

 

現役世代の負担軽く

 

です。

 

 

 

 

 

 

記事の全文は
こちら・・・

 

高齢者の配当・利子、2020年代後半に保険料反映へ 現役世代の負担軽く – 日本経済新聞
政府は株式の配当など金融所得を高齢者の医療費の保険料や窓口負担に反映する方針を固めた。損益通算のための確定申告をしなければ、保険料負担などが軽くなる不公正を是正する。2020年代後半の開始を目指す。金融資産を多く持つ高齢者の医療給付費を抑え、現役世代の負担軽減につなげる。月内にまとめる経済対策に「具体的な法制上の措置を2025年度中に講じる」と明記する。26年の通常国会に関連法の改正案を提出す

 

少し長くなりますが

記事によると、

 

 

政府は株式の配当など

金融所得を

 

高齢者の医療費の保険料や

窓口負担に反映する方針を固めた。

 

 

金融資産を多く持つ

高齢者の医療給付費を抑え

現役世代の負担軽減につなげる。

 

 

26年の通常国会に

関連法の改正案を提出する方針だ。

 

 

マイナンバーを使った

データベースなどの構築に向け

関係省庁による検討会議を開く。

データ把握には

証券会社などが国税庁に提出する

税務調書を使う。

 

 

財務省の試算によると

75歳以上で配当収入が同じ

年500万円でも

 

申告をしなければ

医療保険料は

年1万5000円ほどで済む。

 

 

確定申告をすると

およそ35倍の約52万円に

跳ね上がる。

 

 

医療費の窓口負担も

原則の1割から3割に上昇する。

 

 

所得のある高齢者が

能力に見合った負担をすれば

結果的に現役世代からの支援は抑えられる。

 

 

と、あります。
 
 
記事によると・・・
 
 
マイナンバーによる
金融所得が把握されると
高齢者の負担する医療費が
約35倍になるとのこと。
 
 
金融資産を多く持つ資産家が
その流れにのるか否かは
わかりませんが
 
 
若い世代の社会的負担を
軽くする方向性は明らかです。
 
 
利子や配当による所得は
完全に利益となり
納税の対象になります。
 
 
 
ところが家賃収入は
得られた家賃から
減価償却という
 
「お金が出ていかないが
経費になる」税務上のルールが
あります。
 
 
これをうまく活用することで
課税所得を少なるすることができ
 
課税所得を低くすることで
納税額を抑えられ
 
結果的に今回のような策であっても
影響を少なくすることが
可能になります。
 
 
そのためには
不動産に関する知識を
持つことが重要です。

 

 

大家のための勉強会など

イベントのお知らせは

メルマガ登録で

 

 

 

 

不労所得を目指すのではなく、

自ら学んで、自ら賃貸経営を

したい方からの

お問合せお待ちしています!

 

 

では、また明日!

 

 

About Me

 

 

僕は、自分が良いと思えない

モノを売ることができず、

 

大卒から8年で

5回の転職、2回のリストラを

経験しました。

 

 

自分が「良いもの」だと

思えないものは提供できない

と分かったのです。

 

 

その経験から、僕自身が

良い家と思える

「自分が住みたい家」のみを

貸す大家になった

 

 

分譲マンション

コレクター

のヨコちゃんこと

横山顕吾です。

 

 

 

またの名を

 

お金がなくても

資産家に導く

 

マンションオーナー

育成士!

 

です。

 

 

僕のミッションは、

 

独自ノウハウの

“BMBメソッド”で

自己資金40万から40物件!

 

BMBメソッドで

分譲マンション

オーナーへ導く

 

です。

 

 

ブログ内容に関する

お問い合わせはこちら・・・

 

横山 顕吾 お問い合わせフォーム – リザスト
不動産投資|広島|大家|賃貸 株式会社オフィスK ひろしま大家の会 会長 横山 顕吾
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お問い合わせ

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分譲マンション
コレクター

                               
名前横山 顕吾
住まい広島県

Profile

ひろしま大家の会 会長
分譲マンションオーナーズ倶楽部 代表
一般財団法人日本不動産コミュニティー 中四国ブロック ブロック長

岡山市出身、広島市在住。自己資金40万円から不動産投資をスタートし、10年でファミリー向け分譲マンションを40物件取得。2018年にサラリーマンを卒業し、現在は専業大家として安定収益を得ながら、全国の分譲マンションに精通した「分マン」専門家として活動中。

大学卒業後の10年間は複数の業種を経験し、6社目で広島市の分譲マンション管理会社に就職し移住する。

2011年、東日本大震災の3日後に現地入りした際、分譲マンションの被害が極めて軽微であることを確認。「自分が住みたい」「自信を持って勧められる」住まいとしての価値を確信し、ファミリータイプ分譲マンションでの大家業を決意する。

2012年からは、自ら開発した独自手法「BMBメソッド」により、複数の金融機関から十分な融資を安定的に引き出しながら物件を取得。ワンルーム投資とは一線を画し、家族向け住宅に特化した長期安定型の資産形成モデルを構築している。

実体験に基づく堅実で再現性の高い投資ノウハウや物件選定、リスク管理の視点を、講座・コンサルティング・執筆を通じて発信。自身も「出世をあきらめたサラリーマン」だった経験から、人生を逆転させたい会社員に向けた、具体的なステップには定評がある。

2019年からは少人数制オンラインセミナーを開始し、すでに10物件以上の分譲マンションを保有する実践者を複数輩出。それを機に全国コミュニティ「分譲マンションオーナーズ倶楽部」を設立。2025年5月現在、21名の会員が在籍している。

分譲マンション投資は、土地所有に依存せず、不動産から安定収入を得ることができる現代的な資産形成の手段。地主でなくても始められる、新しい不動産投資スタイルとして、その価値と可能性を広げている。

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