会社をやめて自由な人生。40万円から始めた最強の資産運用術!
分譲マンションコレクターへ導くノウハウ伝導師!

リスクがあるからこそ、ビジネスは面白い! by 日経読まれた記事ランキング ~毎日ブログ1191日目

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本日のブログでは

 

 

日経「読まれた記事ランキング」
より、僕が気になった記事を
ピックアップして、コメントします。

 

 

 

僕は、就職先で自分が
良いと思えない
モノを売ることができず、

 

 

大卒から8年で
5回の転職、2回のリストラを
経験しました。

 

 

自分が「良いもの」だと
思えないものは提供できない
と分かったのです。

 

 

 

6つ目の就職で、
分譲マンションと出会い

 

 

今までの転職ばかりの経験から、
僕自身が良い家と思える
「自分が住みたい家」のみを
賃貸する大家になった

 

 

分譲マンション

コレクター
ヨコちゃんこと

横山顕吾です。

 

 

 

またの名を

 

 

お金がなくても
資産家に導く

 

マンションオーナー

育成士!

 

 

です。

 

 

 

僕のミッションは、

 

 

独自ノウハウの

“BMBメソッド”で

自己資金40万から40物件!

 

 

BMBメソッドで

分譲マンション

オーナーに導く

 

 

です。

 

 

 

 

本日は、毎日ブログ1191日目です。

 

 

 

 

本日のブログは、

 

 

毎週恒例にしている
日経新聞の
「読まれた記事ランキンング」から

 

 

僕が気になる内容を
ピックアップするコーナーです。

 

 

 

では、今週の
「読まれた記事ランキング」です。

 

 

 

 

 

「読まれた記事ランキング」
の中で僕が気になった記事は

 

 

 

第9位の

 

太陽光発電

「終活」に難題

 

 

2030年代、

廃棄費足りぬ恐れ

 

 

です。

 

 

 

 

 

記事の全文は
こちら・・・

 

 

太陽光発電「終活」に難題 2030年代、廃棄費足りぬ恐れ – 日本経済新聞
事業終了後の太陽光パネルの撤去積立金が少なくとも災害リスクがある斜面に立地する全国1600施設(500キロワット以上)で不足する恐れが浮上している。各事業者は再エネ特措法に従い廃棄費を積み立てるが、安全対策費などが膨らみ3割程度上振れする可能性が高い。放置や不法投棄につながる可能性もあり、適正処理へ向けた仕組み作りが不可欠だ。2012年に始まった固定価格買い取り制度(FIT)による買い取り期間

 

 

 

 

少し長くなりますが

記事によると、

 

 

 

事業終了後の

太陽光パネルの

撤去積立金が

 

 

少なくとも

斜面に立地する

 

 

全国1600施設

不足する恐れが

浮上している。

 

 

 

 

2012年に始まった

固定価格買い取り制度(FIT)による

 

 

買い取り期間は

10キロワット以上で20年間。

 

 

32年には

各地の施設で

買い取り期間が終了し始め、

 

 

売電価格が

大幅に下落する見通し。

 

 

高まる不安を払拭しようと

政府は22年、

 

 

事業者に

電気供給量や規模に応じ

 

 

毎月売電収入の4〜7%程度を

10年間にわたって

 

 

強制的に積み立てさせる制度を

開始した。

 

 

しかし、作業難易度が上がる

傾斜地は割高になるケースが多い。

 

 

と、あります。

 

 

 

新たな開発は

様々な問題が発生します。

 

 

太陽光発電も

記事のように

廃棄をどうするか

 

 

については

どうなるか

見通しが立っていません。

 

 

では、しない方がいいのか?

 

 

僕の回答は「NO!」です。

 

 

 

実際、太陽光発電をしています。

 

 

 

太陽光発電をした理由は

3つあります。

 

 

1つ目が、

ビジネスとしてする以上

収支がプラスになること。

 

 

これは、当然のことです。

 

 

そして、2つ目が

 

なんといっても

自然エネルギーから

発電できるということ。

 

 

3つ目が、今まで

使われていなかった土地を

発電所として使えること

 

 

何も生まなかった場所から

電気を生み出せることは

 

 

「素晴らしいこと」だと

思ったのです。

 

 

 

確かに「終活」については

まだ明確ではありません。

 

 

しかし、事業として

お金を生んでいる

ソーラー設備の「終活」です。

 

 

生んだお金を終活費用に

することは

それほど、難しいことではありません。

 

 

それを言うなら、

お金を生まない

自宅用の木造住宅は

どうなのでしょうか?

 

 

買う時には

「夢のマイホーム」を

強調しますが、

 

 

家自体が収入を

生むわけではありません。

 

 

終活費用は、

当然、労働収入などで

まかなう必要があります。

 

 

マンションのような

修繕積立金のような仕組みも

ありません。

 

 

今現在、老朽化した住宅は

社会問題化していてもです。

 

 

ソーラーパネルの

廃棄が問題となりそうな時期は

約10年後です。

 

 

おそらく、10年後には

中古のソーラーパネル市場が

形成されていて、

 

 

廃棄しなくても

すむかもしれません。

 

 

なにごとも

リスクを恐れていては

何もできません。

 

 

リスクがあるからこそ

ビジネスは面白い!

と考えると

 

 

いろいろチャレンジできますよ!

 

 

 

ブログの内容等についての

お問い合わせは

 

 

 

 

不労所得を目指すのではなく、

自ら学んで、自ら賃貸経営を

したい方からの

お問合せお待ちしています!

 

 

では、また明日!

 

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分譲マンション
コレクター

                               
名前横山 顕吾
住まい広島県

Profile

ひろしま大家の会 会長
分譲マンションオーナーズ倶楽部 代表
一般財団法人日本不動産コミュニティー 中四国ブロック ブロック長

岡山市出身、広島市在住。自己資金40万円から不動産投資をスタートし、10年でファミリー向け分譲マンションを40物件取得。2018年にサラリーマンを卒業し、現在は専業大家として安定収益を得ながら、全国の分譲マンションに精通した「分マン」専門家として活動中。

大学卒業後の10年間は複数の業種を経験し、6社目で広島市の分譲マンション管理会社に就職し移住する。

2011年、東日本大震災の3日後に現地入りした際、分譲マンションの被害が極めて軽微であることを確認。「自分が住みたい」「自信を持って勧められる」住まいとしての価値を確信し、ファミリータイプ分譲マンションでの大家業を決意する。

2012年からは、自ら開発した独自手法「BMBメソッド」により、複数の金融機関から十分な融資を安定的に引き出しながら物件を取得。ワンルーム投資とは一線を画し、家族向け住宅に特化した長期安定型の資産形成モデルを構築している。

実体験に基づく堅実で再現性の高い投資ノウハウや物件選定、リスク管理の視点を、講座・コンサルティング・執筆を通じて発信。自身も「出世をあきらめたサラリーマン」だった経験から、人生を逆転させたい会社員に向けた、具体的なステップには定評がある。

2019年からは少人数制オンラインセミナーを開始し、すでに10物件以上の分譲マンションを保有する実践者を複数輩出。それを機に全国コミュニティ「分譲マンションオーナーズ倶楽部」を設立。2025年5月現在、21名の会員が在籍している。

分譲マンション投資は、土地所有に依存せず、不動産から安定収入を得ることができる現代的な資産形成の手段。地主でなくても始められる、新しい不動産投資スタイルとして、その価値と可能性を広げている。

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