会社をやめて自由な人生。40万円から始めた最強の資産運用術!
分譲マンションコレクターへ導くノウハウ伝導師!

みずほ銀行支店長の専用車がなくなった。支店長の不満より日本経済が心配だ! by 日経読まれた記事ランキング ~ 毎日ブログ571日目

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本日のブログでは

 

 

日経「読まれた記事ランキング」
より、僕が気になった記事を
ピックアップして、コメントします。

 

 

 

 

 

僕は、就職先で自分が
良いと思えない
モノを売ることができず、

 

 

大卒から8年で
5回の転職、2回のリストラを
経験しました。

 

 

自分が「良いもの」だと
思えないものは提供できない
と分かったのです。

 

 

 

6つ目の就職で、
分譲マンションと出会い

 

 

今までの転職ばかりの経験から、
僕自身が良い家と思える
「自分が住みたい家」のみを
賃貸する大家になった

 

 

分譲マンションコレクター
ヨコちゃんこと横山顕吾です。

 

 

 

またの名を

 

 

お金がなくても
資産家に導く
ノウハウ伝道師!

 

 

です。

 

 

 

僕のミッションは、

 

 

労働収入だけに
依存している
経営者をなくす

 

 

です。

 

 

 

 

本日は、毎日ブログ571日目です。

 

 

 

 

このブログは、

 

「お金持ち」になりたい人に

 

向けて、お伝えしています。

 

 

 

「お金持ち」とは・・・

 

 

 

資産収入 > 生活費
となることです。

 

「資産収入」とは、労働なく得る収入です。

 

 

 

 

 

本日のブログは、

 

 

毎週恒例にしている
日経新聞の
「読まれた記事ランキンング」から

 

 

僕が気になる内容を
ピックアップするコーナーです。

 

 

 

 

 

では、今週の
「読まれた記事ランキング」です。

 

 

 

 

今週もコロナに
直接関係する記事は
0個でした。

 

 

 

ロシア・ウクライナは
今週は4個です。

 

 

 

 

 

「読まれた記事ランキング」
の中で僕が気になった記事は

 

 

 

第7位の

 

「支店長なのに車がない」

みずほ、岐路のリテール

 

 

です。

 

 

 

 

 

 

記事の全文は
こちら・・・
 

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB197RN0Z10C22A5000000/?unlock=1

 

 

少し長くなりますが

記事によると、

 

 

「なぜ支店長なのに

専用車がないんだ」。

 

 

みずほ銀行のある支店長は

不満を隠さない。

 

 

システム障害に揺れた昨年。

 

 

支店長にとって、

出世を実感できる専用車にも

メスが入る。

 

 

リテール(個人)を担う

支店では多くの支店長が

使えなくなった。

 

 

役員でもないのに

専用車が付く――。

 

 

かつて貸し手優位だったころの

銀行の名残と言える。

 

 

リテールは費用削減の

しわ寄せを受け、

やるせない空気も漂う。

 

 

新たな個人サービスを

どう軌道に乗せるか。

試行錯誤が続く。

 

 

 

と、あります。

 

 

 

 

記事によれば、

 

都銀の支店長が

出世したことの

特権として

 

 

「専用車」が与えられていて、

その「特権」がなくなった

不満が支店長にある

 

 

と書かれています。

 

 

 

専用車が与えられるのは

本当に「出世の特権」

なのでしょうか?

 

 

 

都銀の支店長には

何十億という決裁権が

あると思います。

 

 

そんな重要な決断を

くだす業務を担う支店長が

毎日、満員電車に乗って

通勤した方がいいのでしょうか?

 

 

確かに、支店長になる人は

仕事もでき出世した人であることは

間違いないでしょう。

 

 

しかし、支店長は

各支店の間で

営業成績を上げるために

戦っています。

 

 

 

みずほ銀行の支店数は、

東京23区内だけで

167もあります。

 

https://www.mizuhobank.co.jp/tenpoinfo/tenpo_list/index.html

 

 

 

支店の成績を上げるために

日々、競争しています。

 

 

 

大家業をしていると

銀行との取引が必須です。

 

 

 

銀行が融資するから、

日本の経済が

まわっていくのを

実感しています。

 

 

 

 

「支店長の特権の

専用車がなくなった」

ことを問題にするのではなく、

 

 

日本の経済をまわしている

大きな決裁権のある

都銀の支店長が

 

 

電車通勤しなければ

ならいことが大問題です。

 

 

 

 

 

ブログの内容等についての

お問い合わせは

 

 

 

 

不労所得を目指すのではなく、

自ら学んで、自ら賃貸経営を

したい方からの

お問合せお待ちしています!

 

 

では、また明日!

 

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分譲マンション
コレクター

                               
名前横山 顕吾
住まい広島県

Profile

ひろしま大家の会 会長
分譲マンションオーナーズ倶楽部 代表
一般財団法人日本不動産コミュニティー 中四国ブロック ブロック長

岡山市出身、広島市在住。自己資金40万円から不動産投資をスタートし、10年でファミリー向け分譲マンションを40物件取得。2018年にサラリーマンを卒業し、現在は専業大家として安定収益を得ながら、全国の分譲マンションに精通した「分マン」専門家として活動中。

大学卒業後の10年間は複数の業種を経験し、6社目で広島市の分譲マンション管理会社に就職し移住する。

2011年、東日本大震災の3日後に現地入りした際、分譲マンションの被害が極めて軽微であることを確認。「自分が住みたい」「自信を持って勧められる」住まいとしての価値を確信し、ファミリータイプ分譲マンションでの大家業を決意する。

2012年からは、自ら開発した独自手法「BMBメソッド」により、複数の金融機関から十分な融資を安定的に引き出しながら物件を取得。ワンルーム投資とは一線を画し、家族向け住宅に特化した長期安定型の資産形成モデルを構築している。

実体験に基づく堅実で再現性の高い投資ノウハウや物件選定、リスク管理の視点を、講座・コンサルティング・執筆を通じて発信。自身も「出世をあきらめたサラリーマン」だった経験から、人生を逆転させたい会社員に向けた、具体的なステップには定評がある。

2019年からは少人数制オンラインセミナーを開始し、すでに10物件以上の分譲マンションを保有する実践者を複数輩出。それを機に全国コミュニティ「分譲マンションオーナーズ倶楽部」を設立。2025年5月現在、21名の会員が在籍している。

分譲マンション投資は、土地所有に依存せず、不動産から安定収入を得ることができる現代的な資産形成の手段。地主でなくても始められる、新しい不動産投資スタイルとして、その価値と可能性を広げている。

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