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サラリーマンに不満なら独立しよう! by 日経読まれた記事ランキング ~毎日ブログ1851日目

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本日のブログでは

 

 

日経「読まれた記事ランキング」
より、僕が気になった記事を
ピックアップして、コメントします。

 

 

本日の内容は

サラリーマンの不満についてです。

 

 

そして本日は、

毎日ブログ1851日目です。

 

 

では、今週の
「読まれた記事ランキング」です。

 

 

 

 

「読まれた記事ランキング」
の中で僕が気になった記事は

 

 

 

第4位の

 

30代社員の苦悩

「会社は分かってくれない」

 

日経調査で

浮かんだ本音

 

です。

 

 

 

 

 

記事の全文は
こちら・・・

 

30代社員の苦悩「会社は分かってくれない」 日経調査で浮かんだ本音 – 日本経済新聞
日本経済新聞と日経リサーチは10月、中堅世代に関する読者調査で30代に「やっぱり変だよ、ウチの職場・会社」と感じる点を回答してもらった。昭和な体質、困った上司、増えない給料――。会社の将来を憂う中堅の主張から成長への課題を探った。Chapter1:昭和な体質はNG最も多かったのは年功序列や終身雇用に代表される日本企業の古い体質への不満だ。ある会員は「管理職は土日出勤や休日対応が当たり前で、

 

 

少し長くなりますが

記事によると、

 

 

中堅世代に関する読者調査で

30代に「やっぱり変だよ、

ウチの職場・会社」と

感じる点を回答してもらった。

 

 

Chapter1:昭和な体質はNG

 

最も多かったのは

年功序列や終身雇用に

代表される日本企業の

古い体質への不満だ。

 

 

Chapter2:職場の困った上司

 

困った上司に

悩まされる30代も多い。

 

 

Chapter3:若手優先、上がらぬ給料

 

仕事内容に見合わない低い給料に

不満を募らせる30代も。

 

 

Chapter4:仕事と私生活にも板挟み

 

仕事と私生活の両立支援も道半ばだ。

 

 

 

30代社員の4割「収入少ない」

 
30代の会社員の4割が
「必要な支出に対し収入が少ない」
と感じていることが分かった。
 
「仕事と私生活の両立が難しい」
と感じている割合も5割を超えた。
 
 
20代の待遇改善が進む一方で
30代を中心とした
中堅社員の支援は遅れが目立つ。
 
 
「報われない中堅」の
サポートの強化が求められる。

 

と、あります。

 

 

僕も30代は、定職に就き

安定した生活ができ始めた

時期になります。

 

 

6回目の転職が32歳だった

ということもあり

 

 

定職につけただけで

ありがたかったです。

 

 

最近は転職する人が

増えているとはいえ

 

 

多くは20代から定職につき

10年以上が経過したのが

30代です。

 

 

いろんな不満もあると

想像します。

 

 

 

 

しかし、独立した側から

サラリーマンを見ると・・・

 

 

安定という「型」に

守られてる人

となります。

 

 

守られているのだから

多少の不満は受け入れるべきです。

 

 

それが嫌なら独立すれば

わかります。

 

 

自ら稼がないといけないことを。

 

 

会社という「型」が

サラリーマンの収入を

保障してくれています。

 

 

入院しても給与を

くれます。

 

 

有給をとっても

給与をくれます。

 

 

独立するとそうはいきません。

 

 

ただ、大家業は

自分が働くのではなく

建物が稼いでくれます。

 

 

なので、サラリーマンのうちに

自ら稼ぐのではなく

 

 

自分以外が稼いでくれる

「何か」を仕込む準備を

しておくことをおススメします。

 

 

 

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イベントのお知らせは

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不労所得を目指すのではなく、

自ら学んで、自ら賃貸経営を

したい方からの

お問合せお待ちしています!

 

 

では、また明日!

 

 

About Me

 

 

僕は、自分が良いと思えない

モノを売ることができず、

 

大卒から8年で

5回の転職、2回のリストラを

経験しました。

 

 

自分が「良いもの」だと

思えないものは提供できない

と分かったのです。

 

 

その経験から、僕自身が

良い家と思える

「自分が住みたい家」のみを

貸す大家になった

 

 

分譲マンション

コレクター

のヨコちゃんこと

横山顕吾です。

 

 

 

またの名を

 

お金がなくても

資産家に導く

 

マンションオーナー

育成士!

 

です。

 

 

僕のミッションは、

 

独自ノウハウの

“BMBメソッド”で

自己資金40万から40物件!

 

BMBメソッドで

分譲マンション

オーナーへ導く

 

です。

 

 

ブログ内容に関する

お問い合わせはこちら・・・

 

横山 顕吾 お問い合わせフォーム – リザスト
不動産投資|広島|大家|賃貸 株式会社オフィスK ひろしま大家の会 会長 横山 顕吾
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分譲マンション
コレクター

                               
名前横山 顕吾
住まい広島県

Profile

ひろしま大家の会 会長
分譲マンションオーナーズ倶楽部 代表
一般財団法人日本不動産コミュニティー 中四国ブロック ブロック長

岡山市出身、広島市在住。自己資金40万円から不動産投資をスタートし、10年でファミリー向け分譲マンションを40物件取得。2018年にサラリーマンを卒業し、現在は専業大家として安定収益を得ながら、全国の分譲マンションに精通した「分マン」専門家として活動中。

大学卒業後の10年間は複数の業種を経験し、6社目で広島市の分譲マンション管理会社に就職し移住する。

2011年、東日本大震災の3日後に現地入りした際、分譲マンションの被害が極めて軽微であることを確認。「自分が住みたい」「自信を持って勧められる」住まいとしての価値を確信し、ファミリータイプ分譲マンションでの大家業を決意する。

2012年からは、自ら開発した独自手法「BMBメソッド」により、複数の金融機関から十分な融資を安定的に引き出しながら物件を取得。ワンルーム投資とは一線を画し、家族向け住宅に特化した長期安定型の資産形成モデルを構築している。

実体験に基づく堅実で再現性の高い投資ノウハウや物件選定、リスク管理の視点を、講座・コンサルティング・執筆を通じて発信。自身も「出世をあきらめたサラリーマン」だった経験から、人生を逆転させたい会社員に向けた、具体的なステップには定評がある。

2019年からは少人数制オンラインセミナーを開始し、すでに10物件以上の分譲マンションを保有する実践者を複数輩出。それを機に全国コミュニティ「分譲マンションオーナーズ倶楽部」を設立。2025年5月現在、21名の会員が在籍している。

分譲マンション投資は、土地所有に依存せず、不動産から安定収入を得ることができる現代的な資産形成の手段。地主でなくても始められる、新しい不動産投資スタイルとして、その価値と可能性を広げている。

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