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不動産投資でのワンルームとファミリー違いは? by 日経読まれた記事ランキング ~毎日ブログ1759日目

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本日のブログでは

 

 

日経「読まれた記事ランキング」
より、僕が気になった記事を
ピックアップして、コメントします。

 

 

本日の内容は

マイホームについてです。

 

 

そして本日は、

毎日ブログ1759日目です。

 

 

では、今週の
「読まれた記事ランキング」です。

 

 

 

 

「読まれた記事ランキング」
の中で僕が気になった記事は

 

 

 

第8位の

 

コメの次はマンションか

 

価格論のポピュリズム

 

です。

 

 

 

 

 

記事の全文は
こちら・・・

 

米の次はマンションか 価格論のポピュリズム – 日本経済新聞
夏休みで同窓会が多い時期。30〜40代の世代が集まると話題になりやすいのが家を買ったかどうかだ。私の周囲でも「価格が高すぎて、手を出せない」と会話する場面が多い。首都圏の新築マンションの価格は過去最高の水準になった。外国人が投資目的で高額物件を買っているのが一因といわれている。7月の参院選は世間の不満に気づいた政党が躍進した。国民民主党の玉木雄一郎代表は住んでいない不動産への「空室税」を提起

 

少し長くなりますが

記事によると、

 

 

夏休みで同窓会が多い時期

30〜40代の世代が集まると

話題になりやすいのが

家を買ったかどうかだ。

 

 

 

 

「価格が高すぎて、

手を出せない」と

会話する場面が多い。

 

 

東京一極集中の解消を

唱えてきた首相が

 

 

いまや都心でマンションを

買いやすくすると説く。

 

 

政治家が人気取りで

市場とずれた価格を

「適正価格」と言うようになれば

国の方向性を誤りかねない。

 

 

と、あります。

 

 

今は家を買わない人が

増えていると予測します。

なぜなら少子化だからです。

 

 

しかし記事によると

同窓会では

「家を買ったかどうか」が

話題となるようです。

 

 

この情報は分譲マンションで

賃貸経営する場合

大きな意味をもちます。

 

 

なぜなら最終的には

マイホームとして

売却する可能性が高いからです。

 

 

マイホームを買いたい人が

少なくなれば

売却が難しくなります。

 

 

マイホームを買いたい人が

多ければ売却しやすい

ことになります。

 

 

投資用でよく耳にするのは

ワンルームマンションです。

 

 

ワンルームマンションを

最終的に売却する場合

買う人は誰でしょうか?

 

 

不動産投資をしよう

とする人です。

 

 

不動産投資をしようと

する人は多いでしょうか?

 

 

残念ながら日本人は

投資より貯蓄を

優先的に考えてます。

なので少ないです。

 

 

その少ない不動産投資家は

古くなったワンルームマンションを

高く買いますでしょうか?

 

 

不動産投資家の数は

マイホーム希望者より

少ないうえ

 

 

儲けるために買うのですから

売る側が高く売るのは難しいです。

 

 

したがって

ワンルームマンションは

賃貸で利益を出すことも

難しいのですが

 

 

売却で利益を出すことも

難しいということになります。

 

 

一方、般人が所有している

ファミリー分譲マンションを買い

賃貸で運用して、

 

 

一般人に売却する方法は

ワンルームよりはるかに

利益は出しやすいです。

 

 

 

大家のための勉強会など

イベントのお知らせは

メルマガ登録で

 

 

 

 

不労所得を目指すのではなく、

自ら学んで、自ら賃貸経営を

したい方からの

お問合せお待ちしています!

 

 

では、また明日!

 

 

About Me

 

 

僕は、自分が良いと思えない

モノを売ることができず、

 

大卒から8年で

5回の転職、2回のリストラを

経験しました。

 

 

自分が「良いもの」だと

思えないものは提供できない

と分かったのです。

 

 

その経験から、僕自身が

良い家と思える

「自分が住みたい家」のみを

貸す大家になった

 

 

分譲マンション

コレクター

のヨコちゃんこと

横山顕吾です。

 

 

 

またの名を

 

お金がなくても

資産家に導く

 

マンションオーナー

育成士!

 

です。

 

 

僕のミッションは、

 

独自ノウハウの

“BMBメソッド”で

自己資金40万から40物件!

 

BMBメソッドで

分譲マンション

オーナーへ導く

 

です。

 

 

ブログ内容に関する

お問い合わせはこちら・・・

 

横山 顕吾 お問い合わせフォーム – リザスト
不動産投資|広島|大家|賃貸 株式会社オフィスK ひろしま大家の会 会長 横山 顕吾
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お問い合わせ

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分譲マンション
コレクター

                               
名前横山 顕吾
住まい広島県

Profile

ひろしま大家の会 会長
分譲マンションオーナーズ倶楽部 代表
一般財団法人日本不動産コミュニティー 中四国ブロック ブロック長

岡山市出身、広島市在住。自己資金40万円から不動産投資をスタートし、10年でファミリー向け分譲マンションを40物件取得。2018年にサラリーマンを卒業し、現在は専業大家として安定収益を得ながら、全国の分譲マンションに精通した「分マン」専門家として活動中。

大学卒業後の10年間は複数の業種を経験し、6社目で広島市の分譲マンション管理会社に就職し移住する。

2011年、東日本大震災の3日後に現地入りした際、分譲マンションの被害が極めて軽微であることを確認。「自分が住みたい」「自信を持って勧められる」住まいとしての価値を確信し、ファミリータイプ分譲マンションでの大家業を決意する。

2012年からは、自ら開発した独自手法「BMBメソッド」により、複数の金融機関から十分な融資を安定的に引き出しながら物件を取得。ワンルーム投資とは一線を画し、家族向け住宅に特化した長期安定型の資産形成モデルを構築している。

実体験に基づく堅実で再現性の高い投資ノウハウや物件選定、リスク管理の視点を、講座・コンサルティング・執筆を通じて発信。自身も「出世をあきらめたサラリーマン」だった経験から、人生を逆転させたい会社員に向けた、具体的なステップには定評がある。

2019年からは少人数制オンラインセミナーを開始し、すでに10物件以上の分譲マンションを保有する実践者を複数輩出。それを機に全国コミュニティ「分譲マンションオーナーズ倶楽部」を設立。2025年5月現在、21名の会員が在籍している。

分譲マンション投資は、土地所有に依存せず、不動産から安定収入を得ることができる現代的な資産形成の手段。地主でなくても始められる、新しい不動産投資スタイルとして、その価値と可能性を広げている。

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