会社をやめて自由な人生。40万円から始めた最強の資産運用術!
分譲マンションコレクターへ導くノウハウ伝導師!

持ち家より賃貸がマイホームとなる時代へ by 日経読まれた記事ランキング ~毎日ブログ1794日目

LINEで送る
このエントリーを Google ブックマーク に追加
Pocket

本日のブログでは

 

 

日経「読まれた記事ランキング」
より、僕が気になった記事を
ピックアップして、コメントします。

 

 

本日の内容は

持ち家政策についてです。

 

 

そして本日は、

毎日ブログ1794日目です。

 

 

では、今週の
「読まれた記事ランキング」です。

 

 

 

 

「読まれた記事ランキング」
の中で僕が気になった記事は

 

 

 

第6位の

 

遠のく夢のマイホーム

 

マンションは

年収の10倍

 

持ち家政策に転換期

 

です。

 

 

記事の全文は
こちら・・・

 

遠のく夢のマイホーム マンションは年収の10倍、持ち家政策に転換期 – 日本経済新聞
都市部を中心に「夢のマイホーム」が遠のいている。終身雇用を前提に、結婚すればマイホームを購入し、退職までに住宅ローンを払い終える――。そんな従来型モデルは住宅価格の高騰や単身世帯の増加、低迷する実質賃金により崩壊した。日本が戦後続けてきた新築優遇の持ち家政策も「建て替え」の時期を迎えている。「このままでは普通の人が住めない街になってしまう」。東京都千代田区の樋口高顕区長は危機感を募らせる。マン

 

少し長くなりますが

記事によると、

 

 

都市部を中心に

「夢のマイホーム」が

遠のいている。

 

 

不動産経済研究所が発表した

今年1〜6月の

新築マンション平均価格は

 

 

東京23区で1億3064万円と

前年同期比で2割上昇した。

 

 

新築マンションの平均価格

(70平方メートル換算)が

平均年収の何倍かを示す

「年収倍率」は

 

 

23年の全国平均が10.09倍と

調査開始以来初めて10倍を超えた。

 

 

かつて住宅価格の目安は

「年収の5倍」とされた。

 

 

振り返れば、日本は

高度成長期から一貫して

中間層に新築住宅の取得を促す

「持ち家政策」を進めてきた。

 

 

具体的には、住宅ローン融資を拡大し

税制面でも新築を優遇した。

 

 

持ち家政策は今も続いている。

 

例えば、住宅ローン控除だ。

住宅購入から最長13年にわたって

1年最大35万円の控除を受けられる。

不動産取得税や

固定資産税の軽減措置もある。

 

 

ただ、社会は変化し、

購入者の条件は瓦解している。

 

 

経済の停滞などで

雇用は不安定になり

未婚化や晩婚化で単身世帯が増えた。

 

 

持ち家でも賃貸でも

理想のマイホームを

どう身近にするか。

 

 

住宅施策の再建が

求められている。

 

 

 

と、あります。

 

 

家賃を払うより

買った方が資産になる。

 

 

そんな謳い文句で

家を買う人は多いです。

 

 

しかし、家を買うことで

長期間の借金を背負い

不幸になる人がいます。

 

 

 

一方、賃貸に住むことで

不幸になることはありません。

 

 

なぜなら、経済状況が

悪くなったら、安い家賃に

引っ越せばいいからです。

 

 

それに加えて

プロ大家が多くなれば

 

 

住まいに詳しい人が

家の対応をしてくれます。

 

 

そんなサービスのついた

家を手に入れれば

賃貸がマイホームとなります。

 

 

家族構成などの変化に

対応する分譲マンション賃貸を

提供できるコミュニティ形成をすすめていきます。

 

 

 

大家のための勉強会など

イベントのお知らせは

メルマガ登録で

 

 

 

 

不労所得を目指すのではなく、

自ら学んで、自ら賃貸経営を

したい方からの

お問合せお待ちしています!

 

 

では、また明日!

 

 

About Me

 

 

僕は、自分が良いと思えない

モノを売ることができず、

 

大卒から8年で

5回の転職、2回のリストラを

経験しました。

 

 

自分が「良いもの」だと

思えないものは提供できない

と分かったのです。

 

 

その経験から、僕自身が

良い家と思える

「自分が住みたい家」のみを

貸す大家になった

 

 

分譲マンション

コレクター

のヨコちゃんこと

横山顕吾です。

 

 

 

またの名を

 

お金がなくても

資産家に導く

 

マンションオーナー

育成士!

 

です。

 

 

僕のミッションは、

 

独自ノウハウの

“BMBメソッド”で

自己資金40万から40物件!

 

BMBメソッドで

分譲マンション

オーナーへ導く

 

です。

 

 

ブログ内容に関する

お問い合わせはこちら・・・

 

横山 顕吾 お問い合わせフォーム – リザスト
不動産投資|広島|大家|賃貸 株式会社オフィスK ひろしま大家の会 会長 横山 顕吾
LINEで送る
このエントリーを Google ブックマーク に追加
Pocket

お問い合わせ

住所 〒730-0036
広島市中区袋町4-32-302
マップを見る
営業時間 平日10:00〜18:00
ひろしま大家の会HP

           

分譲マンション
コレクター

                               
名前横山 顕吾
住まい広島県

Profile

ひろしま大家の会 会長
分譲マンションオーナーズ倶楽部 代表
一般財団法人日本不動産コミュニティー 中四国ブロック ブロック長

岡山市出身、広島市在住。自己資金40万円から不動産投資をスタートし、10年でファミリー向け分譲マンションを40物件取得。2018年にサラリーマンを卒業し、現在は専業大家として安定収益を得ながら、全国の分譲マンションに精通した「分マン」専門家として活動中。

大学卒業後の10年間は複数の業種を経験し、6社目で広島市の分譲マンション管理会社に就職し移住する。

2011年、東日本大震災の3日後に現地入りした際、分譲マンションの被害が極めて軽微であることを確認。「自分が住みたい」「自信を持って勧められる」住まいとしての価値を確信し、ファミリータイプ分譲マンションでの大家業を決意する。

2012年からは、自ら開発した独自手法「BMBメソッド」により、複数の金融機関から十分な融資を安定的に引き出しながら物件を取得。ワンルーム投資とは一線を画し、家族向け住宅に特化した長期安定型の資産形成モデルを構築している。

実体験に基づく堅実で再現性の高い投資ノウハウや物件選定、リスク管理の視点を、講座・コンサルティング・執筆を通じて発信。自身も「出世をあきらめたサラリーマン」だった経験から、人生を逆転させたい会社員に向けた、具体的なステップには定評がある。

2019年からは少人数制オンラインセミナーを開始し、すでに10物件以上の分譲マンションを保有する実践者を複数輩出。それを機に全国コミュニティ「分譲マンションオーナーズ倶楽部」を設立。2025年5月現在、21名の会員が在籍している。

分譲マンション投資は、土地所有に依存せず、不動産から安定収入を得ることができる現代的な資産形成の手段。地主でなくても始められる、新しい不動産投資スタイルとして、その価値と可能性を広げている。

月別記事

search envelope heart star user close search-plus home clock update edit share-square chevron-left chevron-right leaf exclamation-triangle calendar comment thumb-tack link navicon aside angle-double-up angle-double-down angle-up angle-down star-half status image gallery music video category tag chat quote googleplus facebook instagram twitter rss