本日のブログでは
日経「読まれた記事ランキング」
より、僕が気になった記事を
ピックアップして、コメントします。
本日は、毎日ブログ1330日目です。
では、今週の
「読まれた記事ランキング」です。

「読まれた記事ランキング」
の中で僕が気になった記事は
第4位の
NVIDIA
時価総額、
世界首位
526兆円
GAFAから
主役交代
です。

記事の全文は
こちら・・・
少し長くなりますが
記事によると、
米半導体エヌビディアの
時価総額が18日、
米マイクロソフトを抜いて
世界首位となった。
生成AI(人工知能)の
登場により、
スマートフォンの
革新を主導したアップルや
グーグルなどの米巨大企業から、
株式市場の盟主の座は
AI時代の新たな基盤企業へと移る。
エヌビディアの時価総額は
約3兆3350億ドル(約526兆円)となり、
マイクロソフトを上回った。

1つの会社の時価総額が
500兆円を超えてます。
マイクロソフトと
アップルも
時価総額は近いです。
日本の国家予算は
112兆円です。

ということは
日本国の5倍も
規模の大きな会社が
アメリカに3つもあり、
日本国より
規模の大きな会社は
世界にはたくさんある
ということです。
そういう中で
世界経済は回ってます。
単位は「兆」です。
億でも万でもありません。
我々のビジネスの単位は
「万」ですか
「億」ですか
「兆」ですか?
「兆」は難しいにしても
せめて「億」にしたいです。
事実として
世界は「兆」で動いています。
であるなら・・・
今の時代
「億は当たり前」です!
むしろ
「一生かかって
億にいかない方がおかしい」
と言えなくもありません。
なぜなら、世界は「兆」で
動いているからです。
今の時代
1億、2億は当たり前!
と思い込むことから
世界の見方や
自分のビジネスが変わります。
ぜひ、「今の時代
1億、2億は当たり前!」
と思い込んで
ビジネスに取り組んで
みましょう!
ブログについての
お問い合わせは
不労所得を目指すのではなく、
自ら学んで、自ら賃貸経営を
したい方からの
お問合せお待ちしています!
では、また明日!
About Me

僕は、自分が良いと思えない
モノを売ることができず、
大卒から8年で
5回の転職、2回のリストラを
経験しました。
自分が「良いもの」だと
思えないものは提供できない
と分かったのです。
その経験から、僕自身が
良い家と思える
「自分が住みたい家」のみを
貸す大家になった
分譲マンション
コレクター
のヨコちゃんこと
横山顕吾です。
またの名を
お金がなくても
資産家に導く
マンションオーナー
育成士!
です。
僕のミッションは、
独自ノウハウの
“BMBメソッド”で
自己資金40万から40物件!
BMBメソッドで
分譲マンション
オーナーへ導く!
です。
| 住所 | 〒730-0036 広島市中区袋町4-32-302 マップを見る |
|---|---|
| 営業時間 | 平日10:00〜18:00 |
Profile
ひろしま大家の会 会長
分譲マンションオーナーズ倶楽部 代表
一般財団法人日本不動産コミュニティー 中四国ブロック ブロック長
岡山市出身、広島市在住。自己資金40万円から不動産投資をスタートし、10年でファミリー向け分譲マンションを40物件取得。2018年にサラリーマンを卒業し、現在は専業大家として安定収益を得ながら、全国の分譲マンションに精通した「分マン」専門家として活動中。
大学卒業後の10年間は複数の業種を経験し、6社目で広島市の分譲マンション管理会社に就職し移住する。
2011年、東日本大震災の3日後に現地入りした際、分譲マンションの被害が極めて軽微であることを確認。「自分が住みたい」「自信を持って勧められる」住まいとしての価値を確信し、ファミリータイプ分譲マンションでの大家業を決意する。
2012年からは、自ら開発した独自手法「BMBメソッド」により、複数の金融機関から十分な融資を安定的に引き出しながら物件を取得。ワンルーム投資とは一線を画し、家族向け住宅に特化した長期安定型の資産形成モデルを構築している。
実体験に基づく堅実で再現性の高い投資ノウハウや物件選定、リスク管理の視点を、講座・コンサルティング・執筆を通じて発信。自身も「出世をあきらめたサラリーマン」だった経験から、人生を逆転させたい会社員に向けた、具体的なステップには定評がある。
2019年からは少人数制オンラインセミナーを開始し、すでに10物件以上の分譲マンションを保有する実践者を複数輩出。それを機に全国コミュニティ「分譲マンションオーナーズ倶楽部」を設立。2025年5月現在、21名の会員が在籍している。
分譲マンション投資は、土地所有に依存せず、不動産から安定収入を得ることができる現代的な資産形成の手段。地主でなくても始められる、新しい不動産投資スタイルとして、その価値と可能性を広げている。