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スマホから得る2次情報より、自分が行動体験した1次情報を重視しよう! by 日経読まれた記事ランキング ~毎日ブログ2070日目

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本日のブログでは

 

日経「読まれた記事ランキング」
より、僕が気になった記事を
ピックアップして、コメントします。

 

 

本日の内容は

「情報の違い」についてです。

 

 

そして本日は、

毎日ブログ2070日目です。

 

 

では、今週の
「読まれた記事ランキング」です。

 

 

 

「読まれた記事ランキング」
の中で僕が気になった記事は

 

 

第10位の

 

「スマホ認知症」

30代でもご用心

 

物忘れや集中力低下のリスク

 

です。

 

 

 
 
記事の全文は
こちら・・・

 

「スマホ認知症」30代でもご用心 物忘れや集中力低下のリスク – 日本経済新聞
「物忘れが増えた」「集中力が低下している」。スマートフォンの過剰使用で脳が疲労し認知症に似た症状が現れる「スマホ認知症」で悩む人が増えている。医師はスマホの接触時間を減らすとともに、睡眠を取るなど生活習慣の改善を呼びかけている。旅行会社の会社役員を務める40代の男性は、インバウンド(訪日外国人)客の予約管理などの対応で1日10時間以上スマホを使っていた。スマホへの接触が増えるほど画面を見たくな

 

少し長くなりますが

記事によると、

 

 

「物忘れが増えた」

「集中力が低下している」。

 

スマートフォンの過剰使用で

脳が疲労し認知症に似た症状が現れる

「スマホ認知症」で

悩む人が増えている。

 

 

医師はスマホの接触時間を

減らすとともに

 

睡眠を取るなど

生活習慣の改善を呼びかけている。

 

 

スマホ認知症は

スマホやパソコンなどの

過度な使用に伴って

認知機能が低下することを指す。

 

 

なぜスマホの過剰使用で

脳が疲労するのか。

 

 

脳には車でいう

アイドリング状態で

ぼんやりと過ごしているときに働き

情報や記憶を整理する役割がある。

 

 

しかしスマホによって

絶えず情報を受け取り続けると

脳内で情報を整理できない状態となる。

 

 

ぼんやりと過ごす状態を乱し

結果として脳内で情報が散らかった

「ごみ屋敷」のようになり

 
デジタル技術は
過剰な使い方をすれば
人間への負担は増えてしまう。
 
 
業務以外は機器をオフにするなど
依存を防ぐ工夫が重要になりそうだ。

 

 

と、あります。

 

 

僕もメールやLINEで連絡を取り

物件検索や情報収集をするので

スマホは欠かせない道具です。

 

 

記事にあった

「脳のごみ屋敷」という表現は

とても分かりやすいです。

 

 

私たちはスマホから毎日、

大量の情報を受け取っています。

 

 

インプットばかり続けると、

頭の中を整理する時間がなくなり、

集中力や記憶力が落ちてしまう

というのは納得できます。

 

 

不動産投資でも同じで

物件情報ばかり見続けても、

良い投資判断はできません。

 

 

一度立ち止まり、

現地へ行き、建物を見て、

考え、整理する時間があるからこそ、

良い判断につながります。

 

 

スマホから得られる情報は

あくまで他人の行動から

知ることのできる2次情報です。

 

 

私は全国各地の

古い分譲マンションを

現地調査しています。

 

 

これは、私が実際に行動して得た

1次情報です。

 

 

スマホなどから得る

2次情報を得ることで

確かに「わかった感」はあります。

得る情報量も多いです。

 

 

しかし、情報量が少なくても

それを自分で体験した情報を

発信していくことの方が

価値があります。

 

 

それを淡々と続けられるのが

「毎日ブログ」でもありますので

 

1次情報の発信として

「美マンション探訪」は

継続していきます!

 

 

本日のブログは以上です。

 

お読みくださり

ありがとうございました。

 

 

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自ら学んで、自ら賃貸経営を

したい方からの

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では、また明日!

 

 

About Me

 

 

僕は、自分が良いと思えない

モノを売ることができず、

 

大卒から8年で

5回の転職、2回のリストラを

経験しました。

 

 

自分が「良いもの」だと

思えないものは提供できない

と分かったのです。

 

 

その経験から、僕自身が

良い家と思える

「自分が住みたい家」のみを

貸す大家になった

 

 

分譲マンション

コレクター

のヨコちゃんこと

横山顕吾です。

 

 

 

またの名を

 

お金がなくても

資産家に導く

 

マンションオーナー

育成士!

 

です。

 

 

僕のミッションは、

 

独自ノウハウの

“BMBメソッド”で

自己資金40万から40物件!

 

BMBメソッドで

分譲マンション

オーナーへ導く

 

です。

 

 

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分譲マンション
コレクター

                               
名前横山 顕吾
住まい広島県

Profile

ひろしま大家の会 会長
分譲マンションオーナーズ倶楽部 代表
一般財団法人日本不動産コミュニティー 中四国ブロック ブロック長

岡山市出身、広島市在住。自己資金40万円から不動産投資をスタートし、10年でファミリー向け分譲マンションを40物件取得。2018年にサラリーマンを卒業し、現在は専業大家として安定収益を得ながら、全国の分譲マンションに精通した「分マン」専門家として活動中。

大学卒業後の10年間は複数の業種を経験し、6社目で広島市の分譲マンション管理会社に就職し移住する。

2011年、東日本大震災の3日後に現地入りした際、分譲マンションの被害が極めて軽微であることを確認。「自分が住みたい」「自信を持って勧められる」住まいとしての価値を確信し、ファミリータイプ分譲マンションでの大家業を決意する。

2012年からは、自ら開発した独自手法「BMBメソッド」により、複数の金融機関から十分な融資を安定的に引き出しながら物件を取得。ワンルーム投資とは一線を画し、家族向け住宅に特化した長期安定型の資産形成モデルを構築している。

実体験に基づく堅実で再現性の高い投資ノウハウや物件選定、リスク管理の視点を、講座・コンサルティング・執筆を通じて発信。自身も「出世をあきらめたサラリーマン」だった経験から、人生を逆転させたい会社員に向けた、具体的なステップには定評がある。

2019年からは少人数制オンラインセミナーを開始し、すでに10物件以上の分譲マンションを保有する実践者を複数輩出。それを機に全国コミュニティ「分譲マンションオーナーズ倶楽部」を設立。2025年5月現在、21名の会員が在籍している。

分譲マンション投資は、土地所有に依存せず、不動産から安定収入を得ることができる現代的な資産形成の手段。地主でなくても始められる、新しい不動産投資スタイルとして、その価値と可能性を広げている。

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