会社をやめて自由な人生。40万円から始めた最強の資産運用術!
分譲マンションコレクターへ導くノウハウ伝導師!

資産のない人が「資産家」を目指す選択肢! by 日経読まれた記事ランキング ~毎日ブログ2062日目

LINEで送る
このエントリーを Google ブックマーク に追加
Pocket

本日のブログでは

 

日経「読まれた記事ランキング」
より、僕が気になった記事を
ピックアップして、コメントします。

 

 

本日の内容は

「静かな退職」についてです。

 

 

そして本日は、

毎日ブログ2062日目です。

 

 

では、今週の
「読まれた記事ランキング」です。

 

 

 

 

「読まれた記事ランキング」
の中で僕が気になった記事は

 

 

第7位の

 

「静かな退職」

なぜ広がる?

 

会社と個人

関係性に変化

 

です。

 

 
 
記事の全文は
こちら・・・

 

「静かな退職」なぜ広がる? 会社と個人、関係性に変化 – 日本経済新聞
「最近『静かな退職』という言葉をよく聞くわ。仕事に消極的で冷めた姿勢の働き方のことみたい」「職場にまん延すると会社は回るのかな。でも会社と距離を置きたい心理も分からなくもないね」「静かな退職」の現状と課題を、日経愛読者「ニッキィ」のイメージキャラクター、新谷知恵さんと名瀬太郎さんが、石塚由紀夫編集委員に聞きました。新谷さん「そもそも『静かな退職』とは何ですか」実際に退職しなくても、まるで退職

 

少し長くなりますが

記事によると、

 

 
『静かな退職』とは
仕事に消極的で冷めた姿勢の
働き方のことです。
 

 

実際に退職しなくても

まるで退職しているかのように

職場では身を潜め

 

最低限やるべき仕事だけを

こなす働き方を意味します。

 

 

新型コロナウイルス拡大後

人生とは何か、

人はなぜ働くのかといった

根源的な問いが浮上しました。

 

 

「静かな退職」をしていると

自認している人は

 

「そう思う」と「ややそう思う」を

足して46.7%に上ります。

 

年代別でみると

20代では半数を超えています。

 

 

雇用環境も流動化し

もはや一つの会社が

生涯の人生を

保証してくれる時代ではありません。

 

 

「静かな退職」も選択肢の一つとして

自分のキャリアは自分で決める姿勢が

大切になっています。

 

 

と、あります。

 

 

「静かな退職」は記事からすると
仕事への意欲がなくなった人
というイメージを持ちそうです。

 

 

しかし、その背景には
「会社に人生を委ねる時代ではない」
という価値観があります。

 

 

終身雇用や年功序列が

当たり前だった時代は

会社に尽くせば

将来が約束されるという
安心感がありました。

 

 

一方で今は、
自分の人生は自分で守る時代です。

 

 

だからこそ、
会社だけに依存するのではなく

 

副業や投資、資格取得など、
会社以外にも収入や経験を持とう

と考える人が
増えているのでしょう。

 

 

僕自身もサラリーマン時代
「会社の収入に依存してたら

幸せになれない」
と感じていました。

 

 

その結果、
分譲マンション投資を始め、
少しずつ家賃収入という
第二の収入源を築いてきました。

 

 

会社だけに依存しない準備を
若いうちから始めることが
これからの時代には必要です。

 

自分の未来の選択肢を

増やすための「静かな退職」は

 

資産のない人が

資産家を目指すには

必要な選択肢です。

 

 

本日のブログは以上です。

 

お読みくださり

ありがとうございました。

 

 

大家のための勉強会など

イベントのお知らせは

メルマガ登録で

 

横山顕吾のメルマガ|横山 顕吾(よこやま けんご)
横山顕吾のメルマガ|横山 顕吾(よこやま けんご)|横山 顕吾|不動産投資|広島|大家|賃貸

 

 

 

不労所得を目指すのではなく、

自ら学んで、自ら賃貸経営を

したい方からの

お問合せお待ちしています!

 

 

では、また明日!

 

 

About Me

 

 

僕は、自分が良いと思えない

モノを売ることができず、

 

大卒から8年で

5回の転職、2回のリストラを

経験しました。

 

 

自分が「良いもの」だと

思えないものは提供できない

と分かったのです。

 

 

その経験から、僕自身が

良い家と思える

「自分が住みたい家」のみを

貸す大家になった

 

 

分譲マンション

コレクター

のヨコちゃんこと

横山顕吾です。

 

 

 

またの名を

 

お金がなくても

資産家に導く

 

マンションオーナー

育成士!

 

です。

 

 

僕のミッションは、

 

独自ノウハウの

“BMBメソッド”で

自己資金40万から40物件!

 

BMBメソッドで

分譲マンション

オーナーへ導く

 

です。

 

 

ブログ内容に関する

お問い合わせはこちら・・・

 

お問い合わせフォーム|横山 顕吾(よこやま けんご)
お問い合わせフォーム|横山 顕吾(よこやま けんご)|横山 顕吾|不動産投資|広島|大家|賃貸

分譲マンションで大家業を始めたい方は、まず無料メルマガへどうぞ。

メルマガ登録はこちら
LINEで送る
このエントリーを Google ブックマーク に追加
Pocket

お問い合わせ

住所 〒730-0036
広島市中区袋町4-32-302
マップを見る
営業時間 平日10:00〜18:00
ひろしま大家の会HP

           

分譲マンション
コレクター

                               
名前横山 顕吾
住まい広島県

Profile

ひろしま大家の会 会長
分譲マンションオーナーズ倶楽部 代表
一般財団法人日本不動産コミュニティー 中四国ブロック ブロック長

岡山市出身、広島市在住。自己資金40万円から不動産投資をスタートし、10年でファミリー向け分譲マンションを40物件取得。2018年にサラリーマンを卒業し、現在は専業大家として安定収益を得ながら、全国の分譲マンションに精通した「分マン」専門家として活動中。

大学卒業後の10年間は複数の業種を経験し、6社目で広島市の分譲マンション管理会社に就職し移住する。

2011年、東日本大震災の3日後に現地入りした際、分譲マンションの被害が極めて軽微であることを確認。「自分が住みたい」「自信を持って勧められる」住まいとしての価値を確信し、ファミリータイプ分譲マンションでの大家業を決意する。

2012年からは、自ら開発した独自手法「BMBメソッド」により、複数の金融機関から十分な融資を安定的に引き出しながら物件を取得。ワンルーム投資とは一線を画し、家族向け住宅に特化した長期安定型の資産形成モデルを構築している。

実体験に基づく堅実で再現性の高い投資ノウハウや物件選定、リスク管理の視点を、講座・コンサルティング・執筆を通じて発信。自身も「出世をあきらめたサラリーマン」だった経験から、人生を逆転させたい会社員に向けた、具体的なステップには定評がある。

2019年からは少人数制オンラインセミナーを開始し、すでに10物件以上の分譲マンションを保有する実践者を複数輩出。それを機に全国コミュニティ「分譲マンションオーナーズ倶楽部」を設立。2025年5月現在、21名の会員が在籍している。

分譲マンション投資は、土地所有に依存せず、不動産から安定収入を得ることができる現代的な資産形成の手段。地主でなくても始められる、新しい不動産投資スタイルとして、その価値と可能性を広げている。

月別記事

search envelope heart star user close search-plus home clock update edit share-square chevron-left chevron-right leaf exclamation-triangle calendar comment thumb-tack link navicon aside angle-double-up angle-double-down angle-up angle-down star-half status image gallery music video category tag chat quote googleplus facebook instagram twitter rss