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会社組織の僕の不満点はこれだ! by 日経読まれた記事ランキング ~毎日ブログ2007日目

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本日のブログでは

 

 

日経「読まれた記事ランキング」
より、僕が気になった記事を
ピックアップして、コメントします。

 

 

本日の内容は

会社組織についてです。

 

 

そして本日は、

毎日ブログ2007日目です。

 

 

では、今週の
「読まれた記事ランキング」です。

 

 

 

 

「読まれた記事ランキング」
の中で僕が気になった記事は

 

 

第3位の

 

「無意味な仕事」の4類型

 

奪われる時間と意欲

働く異議を問い直す

 

です。

 

 
 
記事の全文は
こちら・・・

 

「無意味な仕事」の4類型 奪われる時間と意欲、働く意義を問い直す – 日本経済新聞
「あー、くだらない」。仕事中につい不満を漏らしたことはないだろうか。そう、実は職場は思った以上に意味のない仕事であふれている。無意味な仕事は働き手の意欲をそぎ、組織もむしばむ厄介な存在だ。経営学では「不適正タスク」と命名され、学術研究も進んでいる。数年前に1冊の本が注目を集めた。「ブルシット・ジョブ クソどうでもいい仕事の理論」(岩波書店)。原著は2018年に米国で出版された。文化人類学者デヴ

 

少し長くなりますが

記事によると、

 

 

「あー、くだらない」。

 

仕事中につい不満を

漏らしたことはないだろうか。

 

 

そう、実は職場は

思った以上に

意味のない仕事であふれている。

 

 

 
 
5000人の正社員を
対象に調査すると
 
これら無意味な仕事を
「全くしていない」人は26%どまり。
 
 
残る74%は何らかの心当たりがあり
4つすべてを抱えている
とする回答も39%に上った。

 

と、あります。

 

 

僕自身、6個目の職場の

マンション管理会社は

 

僕が入社した時には

現場スタッフは4名

事務員1名という5名体制でした。

 

 

業務は多忙を極め

業務終了は基本24時。

 

休みはほぼなし。

 

 

今でいう超ブラックでした。

 

 

トップは部長(後に社長)が

指示を直接くれてました。

 

 

当時は、あまりに忙しくて

採用を増やしてほしくて

たまらなかったです。

 

 

スタッフは少しずつ

増えましたが

辞める人も多く

 

辞められるとまたゼロから

指導しなければならず

 

また正社員以外に

現場の管理員さんの

採用もあるという状況でした。

 

 

時の経過とともに

会社はどんどん大きくなりました。

 

 

マンション管理事業部だったのが

事業部から独立した会社となりました。

 

 

部長が社長となったのです。

 

 

その会社がファンドに

売却されました。

 

 

そしてファンドが一部上場企業に

売却しました。

 

 

僕の就職した部署は5名から

一部上場企業の子会社になったのです。

 

 

会社が大きくなって

強く感じたことは

スタッフは少ない方がいい

でした。

 

 

以前は、部長(社長)に相談して

OK出たら、すぐに行動できました。

 

 

会社が大きくなると

手続きが発生して

上長の承認が必要になるのです。

 

 

しかも会社が吸収されると

現場知らない親会社から来た人に

承認をもらう必要があるのです。

 

 

それが僕のテンションを

下げていました。

 

 

むちゃくちゃ忙しかったけど

いいと思ったことを

(もちろん却下もありますが)

 

すぐに実行できる方が

業務にもハリが出るものです。

 

 

今は一人社長ですので

すべてが自分の判断と行動です。

 

 

全責任は自分になりますが

とても充実しています。

 

 

本日のブログは以上です。

 

お読みくださり

ありがとうございました。

 

 

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では、また明日!

 

 

About Me

 

 

僕は、自分が良いと思えない

モノを売ることができず、

 

大卒から8年で

5回の転職、2回のリストラを

経験しました。

 

 

自分が「良いもの」だと

思えないものは提供できない

と分かったのです。

 

 

その経験から、僕自身が

良い家と思える

「自分が住みたい家」のみを

貸す大家になった

 

 

分譲マンション

コレクター

のヨコちゃんこと

横山顕吾です。

 

 

 

またの名を

 

お金がなくても

資産家に導く

 

マンションオーナー

育成士!

 

です。

 

 

僕のミッションは、

 

独自ノウハウの

“BMBメソッド”で

自己資金40万から40物件!

 

BMBメソッドで

分譲マンション

オーナーへ導く

 

です。

 

 

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分譲マンション
コレクター

                               
名前横山 顕吾
住まい広島県

Profile

ひろしま大家の会 会長
分譲マンションオーナーズ倶楽部 代表
一般財団法人日本不動産コミュニティー 中四国ブロック ブロック長

岡山市出身、広島市在住。自己資金40万円から不動産投資をスタートし、10年でファミリー向け分譲マンションを40物件取得。2018年にサラリーマンを卒業し、現在は専業大家として安定収益を得ながら、全国の分譲マンションに精通した「分マン」専門家として活動中。

大学卒業後の10年間は複数の業種を経験し、6社目で広島市の分譲マンション管理会社に就職し移住する。

2011年、東日本大震災の3日後に現地入りした際、分譲マンションの被害が極めて軽微であることを確認。「自分が住みたい」「自信を持って勧められる」住まいとしての価値を確信し、ファミリータイプ分譲マンションでの大家業を決意する。

2012年からは、自ら開発した独自手法「BMBメソッド」により、複数の金融機関から十分な融資を安定的に引き出しながら物件を取得。ワンルーム投資とは一線を画し、家族向け住宅に特化した長期安定型の資産形成モデルを構築している。

実体験に基づく堅実で再現性の高い投資ノウハウや物件選定、リスク管理の視点を、講座・コンサルティング・執筆を通じて発信。自身も「出世をあきらめたサラリーマン」だった経験から、人生を逆転させたい会社員に向けた、具体的なステップには定評がある。

2019年からは少人数制オンラインセミナーを開始し、すでに10物件以上の分譲マンションを保有する実践者を複数輩出。それを機に全国コミュニティ「分譲マンションオーナーズ倶楽部」を設立。2025年5月現在、21名の会員が在籍している。

分譲マンション投資は、土地所有に依存せず、不動産から安定収入を得ることができる現代的な資産形成の手段。地主でなくても始められる、新しい不動産投資スタイルとして、その価値と可能性を広げている。

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