2013年 4月

<今日の「しよう!」>

家族を一番と考えよう!

<昨日の変化>

世の中には何十億という人が生きている。神様が存在するのかどうかは分からないけど、いたとしたら神様は我々に何を望んでいるのか? おそらく一つのことを貫きとうしてくれれば十分だと思っていると思う。みんなそれができていてもすべての確認は難しいように思う。ましてや一人に2つも3つも確認作業をすることになれば、勘弁してくれって感じになるような気がする。ということは、やはり人は一つのことを貫けばいいということになる。その一つを見つけて実行していくことが重要だと思った。

<今日の「しよう!」>

自分の道を一つ貫こう!

<昨日の変化>

世の中この先どうなるかわからない。でも1分先なら何となくどうなるかわかるもの。例えばコンビニで買い物していて、1分先にはレジに並ぶ。レジに並べばお金を払う。お金を払うなら財布を出しておく。財布を出したら小銭がいくらあるのか確認する。買い物する際にいくらになるのか暗算していれば、これも1分先の準備につながる。

<今日の「しよう!」>

1分先を想像しよう!

<昨日の変化>

身近にいる人が困っていそうなことは必ずあるもの。それが何なのかをちょっと考えてみる。すぐに見つかるわけではないけれど、それが習慣になれば、いつかひらめきがやってくると思う。

<今日の「しよう!」>

周りに役に立ちそうなことを探そう!

<昨日の変化>

心が落ち着いていないとき、字を書くとき雑な字になる。これが癖になっているのか、雑な字を書くことが多い。逆に字を丁寧に書くことによって、心を落ち着けることができるのではないか。急いで書いても、丁寧に書いてもかかる時間差はおそらく数秒。であれば、丁寧に書いたら読み返すときも確実。

<今日の「しよう!」>

今の仕事に全力で打ち込もう!

<昨日の変化>

心が落ち着いていないとき、字を書くとき雑な字になる。これが癖になっているのか、雑な字を書くことが多い。逆に字を丁寧に書くことによって、心を落ち着けることができるのではないか。急いで書いても、丁寧に書いてもかかる時間差はおそらく数秒。であれば、丁寧に書いたら読み返すときも確実。

<今日の「しよう!」>

丁寧に字を書こう!

<昨日の変化>

目標に向かっているときは上を向いている。それだけの目標が本当に必要なのか、あるいは必要だとしても、視線を落として視界を狭くすれば、坂道も平坦な道に見える。上を見たり、下を見たりの繰り返しでバランスをとるのがいいように思う。

<今日の「しよう!」>

下も見よう!

<昨日の変化>

相手が心地いいと感じてくれている対応ができた時には、その相手と同じリズムで対応できているということ。つまり、相手に気配り・心配りができていることになる。継続してお付き合いしてくれるかどうか、あるいは継続してお付き合いしたい方が嫌そうな仕草をしていないかどうか、またお金を払ったイベント等に集まってくれるかどうかでそれが分かると思う。

<今日の「しよう!」>

相手が「心地いい」対応をしよう!

<昨日の変化>

頭を下げることで謙虚さと丁寧さを表現できる。謙虚さや丁寧さは心の中身であり、それを身に着けるためにも頭を下げる行為を継続していきたい。

<今日の「しよう!」>

いつもより15度頭を下げて挨拶しよう!

<昨日の変化>

感謝の言葉といえば「ありがとう」。感情を込めて感謝の意を伝えるのは、なかなかできないけれども、単に「ありがとう」ということはできるもの。引き続き意識していこうと思った。

<今日の「しよう!」>

話を聞くことに徹しよう!

<昨日の変化>

感謝の言葉といえば「ありがとう」。感情を込めて感謝の意を伝えるのは、なかなかできないけれども、単に「ありがとう」ということはできるもの。引き続き意識していこうと思った。